2008.03.20

春割(Haru割)にご注意

 家族のケータイ新規端末購入のためにauショップに行ってきました。

 店頭に並ぶほとんどの端末が、期間限定のキャンペーン「春割(Haru割)」の5250円値引き適用が条件で、「0円」です。

 あれでもない、これでもないと機種選びをした結果、「W61K」に決定。機能よりデザイン優先です。

 「やっぱ新規は得だなぁ」と思いつつ、申し込みを始めると、ちょっとイライラ。0円といっても色んな付帯条件があるんですね。

 パンフレットにも書いてあった春割の条件である、ダブル定額ライト、家族割、誰でも割(MY割)をまず申し込みました。EZWebは当面使わせないつもりなのでパケット定額など不要なのですが、やむを得ず。

 しかし、対応してくれた店員のTさんは、それだけでは終わらせてくれませんでした。

 「0円にするには、待ちうたの加入が必要です(月105円)」、「0円にするには、指定した電話番号への通話料金が割引になる指定割への加入が必要です(月315円)」と説明が…。

 「必要ないんですけど」と言うと、「春割の条件なので、必要なければ後から解約してください」。だんだん腹が立ってきましたが、そこは大人。「そんなんだからauさんは最近ダメなんですよw」と笑いながら言い返す程度にしておきました。

 契約後、パンフレットを見たり、店頭の注意書きを探しても、そんな条件は設定されていないしと思うんですけどね…。「タダより高いものはない」と実感(苦笑)。

au~春割~

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2007.10.09

news! au!!!! news!


10月16日のauの記者会見の映像が見られるとか。
生中継!?

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2004.12.23

W21CAを買う

W21CA
 今週の月曜日、W21CAを買いました。前機種A5305Kから15カ月ぶりの機種変更となりました。

 W21CAは、PC向けWebサイトを閲覧できるPCサイトビューアー(中身はOpera)の搭載が最大の特徴だと思いますが、私は使う予定はありません。ご存知の方も多いかと思いますが、PCサイトビューアーで使用したパケットは、ダブル定額などのパケット料金定額制サービスを利用してもその上限を超えて課金されるからです(関連記事)。気付けば“パケ死”ではシャレになりません。

 ほかにも色々と特徴はあるのですが、個人的に気に入っているのは「メディアスタンド」機能。標準添付の横置き充電台にW21CAを置いたときに、指定の写真のスライドショウを表示してくれる機能です。2.6型ワイド液晶で見るスライドショウはとても美しく楽しませてくれます。

 MySync Bizで、Outlookとケータイ間でスケジュールやアドレスを同期させている私としては、クレードルに置くだけでSyncの準備が済むのも満足ポイントの一つ。SyncのたびにケータイにUSBケーブルをさしていたことを考えると大進化です。

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2004.09.02

My Syncの落とし穴

 9800円で買って,長いこと使っているPalmマシン「Visor Deluxe」もそろそろ引退かなぁと思い,スケジュールやアドレス帳を携帯電話で管理することにしました。

 そこで目を付けたのがカシオが出している「My Sync biz」。auの携帯電話とOutlookのデータを同期してくれるソフトです。このジャンルでは定番なのでご存じの方も多いでしょう。

 ソフトだけなら2000円でダウンロード購入できます。専用ケーブルが必要ですが,きっと家にある「携快電話」のケーブルで代用できるだろうと思い購入せず。実際,代用可能でした。

 早速,PalmDesktopに登録していたスケジュールをOutlookに登録し直して同期。見事に私のA5305Kで,スケジュールを表示できました。しかし,なんか予定が少ない…

 よくよく調べると「毎週○曜の○時から」のような定期的な予定としてOutlookに登録したものは,携帯電話の仕様上同期できないことが判明(サポート情報)。「他の機種なら…」と思ったのですが,すべての機種が同様みたいでがっかり。


 それと,予定の詳細データは40文字以上は入りませんでした。これは私の持つA5305Kだけかもしれません。

 やっぱり携帯電話にPDA並みの機能を求めるのまだ酷なのでしょうか? でも,せっかく買ったのでしばらく使ってみます。

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2004.07.08

ヤフーのケータイ特集

Yahoo! JAPANで始まった「今が買い!第三世代ケータイ特集」。

ITmediaの過去記事を使って,ページを作っているようですが,いったいなんのため?
ページビューを稼いで広告を載せているのかと思えば,全然広告は載っていないし,
ECへの導入でもなさそうだし。
ところどころにある,ITmedia記事へのリンクによって,ITmediaへのアクセスを増やす作戦だろうか。

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